BRUTUS「危険な読書2020」でゲンロンSF創作講座勢が紹介

雑誌BRUTUSの12月16日発売号では「危険な読書2020」と銘打たれた読書特集が組まれていますが、その中のコーナー「新時代SFの現在地。」でゲンロンSF創作講座について言及されています。対談者は藤井太洋さんと樋口恭介さん。

一番左にはテッド・チャン『息吹』が! チャンと同じ枠です。

紹介されたのはアマサワトキオ、高木刑、高橋文樹、八島遊舷など。講座の取り組み自体についても触れられています。

ご興味を持たれた方は、ぜひ本誌をお読みください。

BRUTUS(ブルータス) 2020年1/15号No.907[危険な読書2020]

BRUTUS(ブルータス) 2020年1/15号No.907[危険な読書2020]書籍

価格¥ 700

発行マガジンハウス

発売日2019年12月16日

カテゴリー雑誌

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投稿者:

高橋 文樹

小説家。ゲンロンSF創作講座に一期生として参加し、ゲンロンSF新人賞飛浩隆特別賞を受賞。Webプログラマー、DIYerなどの多様な側面を持つ。

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