「場面」を設計せよ

第六回のお題は飛浩隆さんによる「『場面』を設計せよ」です。演劇における舞台装置のように、「場面」という制約をつけることで、短編小説の質を上げることは可能でしょうか? 今回は非常にいい課題だったと思います。ゲストは一期生の山田しいたさん。一期生が作る同人誌”Sci-Fire”の情報もあります!